大阪府車体整備組合30周年祝賀会にて講演・デモンストレーションを実施!

— RE:BOOT 自動車業界に新しい風を —

この度、BICチャンネル様とのご縁をきっかけに、
大阪府車体整備組合 30周年祝賀会にて、講演およびデントリペアのデモンストレーションを行う機会をいただきました。

テーマは「RE:BOOT」

— 自動車業界を、もう一度動かす —

今回の祝賀会のテーマは、
「RE:BOOT」

自動車業界が大きな変化の時代を迎えている今、
業界に新しい風を吹き込む存在として、
私たちLHS(ライトホープ)を抜擢していただいたことは、非常に大きな意味を持つ出来事でした。

これまでの常識にとらわれず、
新しい技術、新しい考え方、新しいビジネスモデルを取り入れていくこと。

それこそが、これからの自動車業界に求められている姿だと、私たちは考えています。

デントリペアの可能性を、その場で体感していただく

当日は、
ひょう害車修理を中心としたLHSのビジネスモデルについてお話しさせていただくとともに、
デントリペアの実演(デモンストレーション)も行いました。

言葉だけでは伝わらない技術の価値。
それを「目の前で見てもらうこと」によって、
デントリペアという技術の可能性を、よりリアルに感じていただけたのではないかと思います。

実際に修復されていく凹みを目の当たりにした瞬間、
会場の空気が一気に変わるのを感じました。

会場の熱気が、未来を物語っていた

今回、何より印象的だったのは、
会場全体の熱気でした。

多くの業界関係者の皆様が、
真剣な眼差しで耳を傾けてくださり、
デモンストレーションにも強い関心を寄せていただきました。

それは単なる「興味」ではなく、
「これからの業界をどう変えていくか」への本気の姿勢だったと感じています。

この熱気こそが、
自動車業界の未来を動かす原動力になる——
そう強く感じた一日でした。

新しい風を、全国へ

LHSは、
ひょう害車修理という専門分野において、
これまで全国各地で数多くの現場を経験してきました。

そして今、
単なる「修理会社」ではなく、

業界に新しい選択肢を提示する存在

としての役割を担い始めていると感じています。

今回の講演とデモンストレーションは、
その第一歩となる、大きな節目となりました。

最後に

— RE:BOOTは、すでに始まっている —

今回の機会をいただいた
大阪府車体整備組合の皆様、
そしてご縁をつないでくださった
BICチャンネル様に、心より感謝申し上げます。

自動車業界は今、
大きな転換期にあります。

だからこそ、
私たちは止まらず、挑戦し続けます。

RE:BOOTは、すでに始まっています。

そしてその中心に、
私たちLHSが存在できるよう、
これからも技術と価値を磨き続けてまいります。